スペーシアユーザーの妊婦さん必見!妊娠中のシートベルトについて

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女性の子育て世代をターゲットにしているスペーシアユーザーなら妊娠中の方も多いのではないですか。運転こそは控えていても助手席や後部座席に乗る機会は多いと思います。妊娠中期くらいからシートベルトが大きくなるお腹に当たり圧迫感を感じ、なんか嫌な感じがする方は多いと思います。こんなに圧迫感を感じるのなら胎児には影響ないのかしら。と心配になる方もいるのではないですか。ですが様々な事故の実験からどんなに苦しく感じても母体や胎児を守るにはシートベルトを着用する事が一番安全である事は証明されています。妊娠中の方も注意事項を守り、正しいシートベルトの着用を心がけて下さい。ただし、妊娠の状態は個人差や時期によって人それぞれ症状が異なります。どうしても苦しかったり、痛みを感じる時は無理をせずかかりつけの産婦人科の医師に相談して下さい。

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妊娠中のシートベルトの着用は①シートに深く腰掛け正しい姿勢で乗車します⇒②腰ベルトはお腹の膨らみを避け、腰骨の最も低い位置にくるように調整します⇒③肩ベルトは首にかからないよう、お腹の膨らみを避け、胸の間を通し、お腹の側面にくるように調整します⇒④ベルトに緩みやねじれがないよう、身体にピタッと密着させます

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シートベルトは万一の事故の時乗員の安全をサポートしてくれます。シートベルトの大切さを十分理解し、ドライバーと乗員全員が正しくシートベルトを着用して下さい。ですが妊娠中の無理は禁物です。もし苦しかったり痛みを感じる場合は医師と相談しながら楽しいスペーシアカーライフを送ってください。

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